顧客(配信先)管理を使うことで、顧客情報の管理からメール配信までを包括的に行うことができます。
顧客(配信先)には、以下のような基本情報を登録できます。
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メールアドレス
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会社名
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担当者名
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電話番号
また、メモ欄を活用することで、打ち合わせ内容や企業情報、今後のアクションなども記録できます。
タグを活用して顧客を分類
グループ・タグ機能を利用することで、顧客を自由に分類できます。
例えば、
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案件配信
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人材配信
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関東
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関西
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開発
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インフラ
などのタグを付与できます。
さらに、
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派遣免許あり
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派遣免許なし
といった管理を行うことも可能です。
自社の営業スタイルに合わせて柔軟に顧客管理を行えます。
協業MTGのたびに顧客情報を蓄積
おすすめの運用方法は、協業MTGや商談の際に顧客(配信先)管理画面を開きながら情報を登録していくことです。
名刺交換した相手のメールアドレスや電話番号、担当者名をその場で登録し、打ち合わせ内容や議事録をメモとして残します。
このルーティーンを続けることで、普段の業務フローの中で自然と顧客データベースが蓄積されていきます。
顧客管理からメール配信まで
蓄積した顧客情報は、そのままメールの一斉配信にも活用できます。
タグやグループで配信対象を絞り込み、
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案件情報の配信
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人材情報の配信
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エリア別の配信
などを効率的に行うことができます。
顧客管理とメール配信が同じシステム内で完結するため、情報の管理と営業活動をスムーズに進められます。
チョータツだけで、SES営業に必要な顧客管理・情報共有・メール配信の機能をまとめて利用できます。