請求書の支払期限の書き方|支払サイト別の記載例、記載なし・契約と食い違う時の支払日と60日ルール

公開日:2026年9月30日更新日:2026年9月30日

請求書の支払期限とは?振込期限との違い

支払期限とは、請求した代金を「この日までに払ってください」と相手に伝える最後の日のことです。銀行振込で受け取る場合は、振込期限と書いても意味は同じです。

請求書に支払期限を書くことは、法律で決められた義務ではありません。国税庁が示すインボイス(適格請求書)の記載事項にも、支払期限は入っていません。それでも書くのは、入金の遅れや勘違いを防ぐためです。

SESでは、ほとんどが月末締め・銀行振込です。そのため「お支払期限」「お振込期限」のどちらを使ってもかまいません。社内で1つに決めて、毎月同じ言葉を使いましょう。

SESの請求では、支払期限は契約書や注文書で決めた支払条件を写す欄だと考えてください。請求書で新しい期限を決めるのではありません。契約で「月末締め翌月末払い」と決めたなら、その条件から日付を出して書きます。

支払期日・締め日・支払サイトの違い

締め日とは、1か月分の稼働や取引をいったん区切って、請求額を確定させる日のことです。「末締め」は、毎月の末日を締め日にするという意味です。似た言葉を、決まる場所と一緒に整理します。

用語意味SESでの例決まる場所
支払期限・振込期限請求書に書く「この日までに払って」という日2026年11月30日(月)請求書
支払期日法律や契約で決まる、払わなければならない日翌月末日契約書・注文書・法律
締め日請求の対象期間を区切る日毎月末日(末締め)契約書・注文書
支払サイト締め日から支払日までの期間月末締め翌月末払い(約30日)契約書・注文書

大切なのは、請求書の支払期限は、契約で決めた支払期日を書き写したものだという点です。請求書だけで新しい期限をつくることはできません。

支払サイトとは、締め日から支払日までの期間のことです。SESでは「月末締め翌月末払い」が基本の形です。相場や交渉のコツは、SESの支払いサイトの相場は?一般的な日数と短縮交渉のコツで詳しく説明しています。

支払期限の書き方|基本の3ルール

支払期限は「日付で書く」「曜日を添える」「根拠の条件と振込先をそばに書く」の3つを守れば、まず揉めません。

  1. 日付で書く:「2026年11月30日(月)」と年月日まで書きます。「翌月末」「30日以内」だけだと、読む人によって日付がずれます。

  2. 曜日を添える:土日や祝日に当たっていないかが、ひと目でわかります。銀行の休みに当たるときの扱いも、あわせて書けます。

  3. 根拠の条件と振込先をそばに書く:「お支払条件:月末締め翌月末払い」と振込先口座を、支払期限のすぐ近くに並べます。

書く場所は、請求金額のすぐ下か、振込先のすぐ上が見やすい位置です。経理の担当者は、金額・期限・振込先の3つを続けて確認するからです。

そのまま使える記載例

例文・テンプレート
ご請求金額    660,000円(税込)
お支払期限    2026年11月30日(月)
お支払条件    月末締め翌月末払い(2026年10月1日〜10月31日稼働分)
お振込先     〇〇銀行 〇〇支店 普通 1234567 カ)〇〇
備考       お振込手数料は貴社にてご負担をお願いいたします。

振込手数料をどちらが負担するかも、契約で決めた内容を書きます。「お振込手数料は貴社にてご負担ください」の一文は、契約で客先負担と決まっているときだけ書きます。契約に定めがないのに書くと、揉める原因になります。ただし取適法の対象になる取引では、発注側が手数料を代金から差し引くと、合意があっても減額に当たります(運用基準)。60日の数え方は取適法の支払期日60日とSESの支払サイト|計算例と手形禁止で解説しています。

避けたい書き方

書き方困ること直し方
翌月末いつの翌月か、発行日か締め日かがわからない2026年11月30日(月)
請求書到着後30日以内届いた日がわからず期限が決まらない日付で書く
至急契約の条件と合わず相手が困る契約どおりの日付で書く
空欄のまま経理が自社の標準の支払日で処理しやすい契約の支払日を書く

支払サイト別の記載例(2026年10月稼働分)

支払期限の日付は、稼働月と支払サイトから決まります。2026年10月1日〜31日の稼働分で、よく使う支払サイトの書き方を並べました。

支払サイト請求書に書く支払期限10月31日を1日目とした日数
月末締め翌月末払い2026年11月30日(月)31日目
月末締め翌々月10日払い2026年12月10日(木)41日目
月末締め翌々月15日払い2026年12月15日(火)46日目
月末締め翌々月20日払い2026年12月20日(日)→翌営業日なら21日(月)51日目(翌営業日なら52日目)
月末締め翌々月末払い2026年12月31日(木)→銀行の休業日62日目(60日を超えるおそれ)

日数は、稼働月の末日(10月31日)を1日目として数えています。取適法やフリーランス法の60日の数え方に合わせたものです。

「末締め」の書き方の例

「末締め」は、請求書の中では対象期間とセットで書くとはっきりします。

  • お支払条件:月末締め翌月末払い

  • 対象期間:2026年10月1日〜2026年10月31日

  • お支払期限:2026年11月30日(月)

20日締めなど、末日以外で締める客先もあります。その場合も「20日締め翌月末払い(9月21日〜10月20日分)」と、何日から何日までの分かを書きます。

支払期限が土日・祝日・年末に当たるとき

支払期限が銀行の休業日に当たるときの扱いは、契約で決めた方法に従います。前の営業日に払うのか、次の営業日に払うのかを、請求書にも1行書いておくと安心です。

たとえば10月分を翌々月20日払いにすると、12月20日(日)になります。「12月20日は銀行休業日のため、翌営業日の12月21日(月)のお支払いで承ります」のように、契約どおりの扱いを書きます。

フリーランス法がかかる取引では、翌営業日へずらすことに決まりがあります。公正取引委員会・厚生労働省の解釈ガイドラインの条件は2つです。ずれが2日以内であることと、翌営業日に払うことを前もって書面やメールで合意していることです。この2つを満たせば、結果として60日を超えても問題にしないとされています。

なお、12月31日は多くの銀行が休む日です。10月分を翌々月末払いにすると12月31日(木)で、62日目です。休業日の書き方より先に、支払サイト自体の見直しを検討しましょう。

請求書に支払期限の記載なし|いつまでに払えばいい?

請求書に支払期限が書かれていなくても、契約で支払日が決まっていれば、その支払日が期限です。請求書の欄が空いているだけで、期限がなくなるわけではありません。

困るのは、契約書にも注文書にも支払日の決めがない場合です。この場合は、取引がどの法律に当たるかで答えが変わります。

取引の種類期限の定めがない時の扱い遅れた時根拠
一般の会社間の取引(民法のみ)請求を受けた時から遅れた扱い年3%の遅延損害金民法第412条第3項
取適法の対象になる取引役務の提供を受けた日が支払期日年14.6%の遅延利息取適法第3条第2項
フリーランス法の対象になる取引役務の提供を受けた日が支払期日公正取引委員会などの指導・勧告の対象フリーランス法第4条第2項

民法第412条第3項では、期限を決めなかった債務は「履行の請求を受けた時から遅滞の責任を負う」とされています。つまり、請求書を受け取って払うよう求められた時点で、払う義務が遅れ始めます。

遅れた分の損害(遅延損害金)は、約束がなければ法定利率の年3%で計算します(民法第404条・第419条)。ただし実務では、「届いた日に払ってください」と迫ると関係が悪くなります。期限の書き忘れに気づいたら、すぐに訂正の連絡を入れ、日付を伝え直すのが現実的です。

取適法・フリーランス法がかかる取引の場合

取適法やフリーランス法がかかる取引で支払期日を決めていないと、役務の提供を受けた日が支払期日とみなされます。「みなされる」とは、法律が自動的にその日に決めたことにする、という意味です。60日を超える日を決めた場合も、受領した日から数えて60日目が支払期日とみなされます(同じ条文)。

SESの営業が発注する側(BPに仕事を出す側)なら、この表は自社の支払い義務の話です。支払期日を決めずに発注すると、すぐに遅れた扱いになるおそれがあります。注文書には、必ず支払期日を書きましょう。

記載なしの請求書を受け取った・出してしまったときの手順

  1. 契約書・注文書の支払条件を確認する:支払サイトの決めがあれば、その日付が期限です。

  2. 相手に日付を確認するメールを送る:「契約どおり11月30日(月)のお支払いでよろしいでしょうか」と日付で聞きます。

  3. 自社が出した請求書なら差し替える:支払期限を入れた版を送り、古い版は破棄してもらいます。

  4. 契約に決めがなければ決め直す:基本契約や注文書に、支払サイトと支払期日を書き足します。

基本契約と請求書の支払期限が食い違う時はどちらが優先?

契約と請求書の期限が違う場合は、原則として契約(基本契約・個別契約・注文書)の支払条件が優先です。請求書は、請求する側が一方的に出す書類で、それだけでは契約の内容を変えられないからです。

ただし、法律の60日ルールは契約よりも強いので、次の順番で考えます。

優先何で決まるか例
1法律(取適法・フリーランス法の60日)60日を超える定めは、60日目までに払う必要がある
2個別契約・注文書「本件は月末締め翌月末払い」
3基本契約書「個別契約に定めがない限り翌月末払い」
4請求書の支払期限契約の日付を書き写したもの

基本契約と個別契約(注文書)が違う場合は、多くの基本契約に「個別契約の定めを優先する」という条文があります。どちらが優先か、自社の基本契約の条文を確認しましょう。

パターン別:食い違ったときの動き方

パターン1:請求書の期限が、契約より早い
客先は、契約どおりの日に払っても問題ありません。「請求書の日付までに入金がない」と督促するのは誤りです。まず自社の請求書を直しましょう。

パターン2:請求書の期限が、契約より遅い
書き間違いでも、相手が「支払いを待ってくれた」と受け取るおそれがあります。気づいた時点で、訂正版の請求書を送り直すのが安全です。

パターン3:BPから届いた請求書の期限が、自社の契約と違う
自社が払う側のときは、契約どおりの日に払うのが基本です。ただし、契約の支払条件が60日を超えていると、法律の期日に間に合わない場合があります。

請求書に早い日付を書くだけでは、支払日は早まりません。早く払ってほしい場合は、客先と話し合い、覚書などで契約の支払条件を変える必要があります。

支払期限の訂正メール例文

期限の書き間違いや書き忘れに気づいたときの例です。責める言葉は使わず、自社のミスとして短く伝えるのがコツです。

例文・テンプレート
件名:【訂正】2026年10月分ご請求書の支払期限について(株式会社△△)

株式会社〇〇
経理ご担当者様

いつもお世話になっております。株式会社△△の□□です。
先日お送りした2026年10月分のご請求書に、誤りがございました。

【誤】お支払期限:2026年12月31日
【正】お支払期限:2026年11月30日(月)

基本契約書の支払条件(月末締め翌月末払い)に合わせて訂正いたしました。
訂正後の請求書を添付いたします。お手数をおかけし申し訳ございません。

期限以外の金額の誤りに気づいたときは、請求書の金額間違いに後から気づいたら|SESの訂正と再発行の例文の手順で直します。

60日を超える支払期限を書かれたときの対処

取適法やフリーランス法がかかる取引では、支払期日は役務の提供を受けた日から60日以内に決めなければなりません。60日を超える日を決めても、法律上は60日目が支払期日とみなされます。

取適法とは、下請法が2026年1月1日に改正されて名前が変わった法律のことです。正式には「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」といいます。フリーランス法とは、個人のフリーランス(従業員を使わない事業者)に仕事を頼む時のルールを決めた法律のことです。

SESの60日の数え方

60日は、役務の提供を受けた日を1日目として数えます。毎月続くSESの準委任なら、稼働月の末日を1日目にできます。条件は、月ごとの締めと単価(または計算方法)を発注時の書面に書いて合意していることです。2026年10月分なら、10月31日(土)が1日目、12月29日(火)が60日目です。

支払サイト10月分の支払日60日以内か
月末締め翌月末払い11月30日(月)=31日目収まる
月末締め翌々月15日払い12月15日(火)=46日目収まる
月末締め翌々月20日払い12月20日(日)=51日目収まる
月末締め翌々月末払い12月31日(木)=62日目超えるおそれ

「翌々月15日払い」なら、どの月でも60日に収まります。一方「翌々月末払い」は、多くの月で61日目・62日目になります。

フリーランス法では、31日の月のために61日目・62日目になる支払いを「2か月以内」として扱います(国のQ&A問48)。取適法の運用基準には同じ明記が見当たりません。BPとの取引は、翌々月20日払いより前にそろえるのが安全です。月ごとの細かい計算はフリーランス法の支払期日60日|月末締めの起算日と計算例にまとめています。

自社が受け取る側(客先から60日超を指定された)の対処手順

  1. 取引が法律の対象か確かめる:取適法は、発注側と受注側の資本金や従業員の数で決まります。

  2. 稼働月ごとの60日目を出す:稼働月の末日から数え、どの月が60日を超えるかを表にします。

  3. 変更案を2つ用意する:「翌々月20日払い」や「翌月末払い」など、相手が選びやすい案を出します。

  4. メールで相談し、合意を残す:責める書き方にせず、「法律に合わせたい」という共通の目的で話します。

  5. 支払いが遅れたら記録する:取適法の対象の取引なら、60日を過ぎた日から遅延利息(年14.6%)がかかります。

相談メールの例文です。

例文・テンプレート
件名:お支払条件のご相談(〇〇案件)

〇〇株式会社 〇〇様

いつもお世話になっております。株式会社△△の□□です。
〇〇案件のお支払条件についてご相談です。

現在「月末締め翌々月末払い」でお取引いただいておりますが、
月によってお支払日が稼働月末から61日目・62日目となります。
取適法の支払期日のルールに合わせるため、
「月末締め翌々月20日払い」への変更をご検討いただけないでしょうか。

ご都合のよい条件がございましたら、お聞かせいただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。

自社が払う側(BPに60日超の期限を書いてしまった)の対処

BPへの発注で60日を超える支払期日を書いていたら、すぐに注文書と社内の支払予定を直します。法律上は60日目が支払期日とみなされるため、そのまま放置すると、支払いが遅れた扱いになるおそれがあります。

特に気をつけたいのは、客先からの入金が翌々月末なのに、BPにも同じ条件で払おうとする形です。客先の支払サイトは、BPへの支払いを遅らせる理由になりません。資金繰りの考え方はSESの黒字倒産を防ぐ資金繰り|支払いサイトの差と対策6つで説明しています。

フリーランスへの再委託では、条件を満たすと、客先の支払期日から30日以内を支払期日にできる例外もあります。くわしくはフリーランス法の再委託30日ルール|SESの支払期日と例外条件を見てください。

請求書を送る前の支払期限チェックリスト

請求書を送る前に、支払期限まわりの8項目を確認すると、入金の遅れや差し戻しを防げます。

#確認することよくある失敗
1契約書・注文書の支払サイトと同じか前の案件の条件を写してしまう
2年月日まで日付で書いたか「翌月末」だけで終わる
3曜日を確かめたか日曜日の期限に気づかない
4休業日の扱いを書いたか年末の12月31日が期限になる
5対象期間(締め日)を書いたかどの月の分かわからない
660日以内に収まっているか翌々月末払いのまま
7振込先と手数料の負担を書いたか手数料を差し引かれて入金される
8客先の請求書の締め切り日(必着日)に間に合うか支払いが1か月後ろにずれる

特に8は見落としがちです。客先によっては「毎月5日必着」など、請求書を受け付ける締め切りがあります。

請求書全体の項目は、SESの請求書の書き方とテンプレート|精算の記載例と送付前チェック10で確認できます。入金がないときは、SESの支払い遅延への対応|督促メール例文と入金までの6ステップの順に進めてください。

案件ごとの支払条件をチョータツで管理する

支払期限の書き間違いの多くは、案件ごとの支払条件をすぐに確認できないことから起きます。客先ごと、BPごとに支払サイトが違うと、Excelや契約書のPDFを毎回探すことになります。

自分でやるなら、まずExcelで「案件名・客先・支払サイト・締め日・60日以内か」の5列を作りましょう。請求書を作る前に、この表を見る習慣をつけるだけでも、書き間違いは減ります。

チームで案件を回しているなら、チョータツで案件の情報をまとめて管理・共有する方法もあります。チョータツとは、SES営業の案件・人材の情報を管理・共有できるツールのことです。3,000社以上が使っていて、無料で始められます。

場面自分でやる場合チョータツを使う場合
支払条件を残すExcelや契約書PDFに散らばる案件の情報としてまとめて管理できる
請求前に確認する契約書を探して読み返す案件情報を開いて確認できる
情報を入れる1件ずつ手で書き写すAIが入力を手伝う

よくある質問

Q. 請求書の支払期限は「翌月末」と書いてもいいですか?
間違いではありませんが、日付で書く方が安全です。「2026年11月30日(月)」と書けば、いつの翌月かで迷いません。
Q. 請求書に支払期限の記載なしだと、いつまでに払えばいいですか?
契約で支払日が決まっていれば、その日です。契約にも決めがないと、民法では請求を受けた時から遅れた扱いになります。
Q. 振込期限と支払期限は違いますか?
同じ意味で使われます。振込で払うことが多いため「振込期限」と書く会社もあります。社内でどちらかに統一しましょう。
Q. 請求書の締め日とは何ですか?
請求の対象期間を区切る日のことです。「末締め」なら毎月の末日で区切り、その月の稼働分をまとめて請求します。
Q. 基本契約と請求書の支払期限が違うときは、どちらが優先ですか?
原則として契約(個別契約・注文書・基本契約)が優先です。ただし取適法・フリーランス法の対象なら、60日ルールが契約より優先します。
Q. 支払期限を過ぎても入金がないときはどうしますか?
まず経理の担当者へ、入金予定日を確認するメールを送ります。取適法の対象で60日を過ぎた分には、年14.6%の遅延利息がつきます。

まとめ

  • 支払期限は、契約で決めた支払サイトから日付を出して、年月日と曜日で書く

  • 締め日(対象期間)・支払条件・振込先を、支払期限のすぐそばに並べる

  • 請求書に記載なしでも、契約の支払日が期限。契約にもなければ、請求を受けた時から遅れた扱いになる

  • 契約と請求書が食い違ったら、原則は契約が優先。取適法・フリーランス法の60日ルールはもっと強い。間違えたら訂正メールで日付を伝え直す

  • 取適法・フリーランス法の対象なら、稼働月の末日から60日以内。10月分なら12月29日(火)が60日目

  • 60日を超えるおそれのある期限なら、対象か確かめ、翌々月20日払いなどの案で相談する

本記事は一般的な情報の提供を目的としており、個別の法的助言ではありません。具体的な判断は弁護士・社会保険労務士などの専門家にご相談ください。

運営:チョータツSES研究所(株式会社DrivenX)|編集方針|公開日:2026年9月30日|更新日:2026年9月30日

参考資料(2026年9月30日確認)

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