営業のアポ取りメール例文|SESの新規開拓で返信をもらう書き方7つと件名の型・相手別の文面

公開日:2026年9月30日更新日:2026年9月30日

SES営業のアポ取りメールとは?

アポ取りメールとは、まだ取引のない会社に、打ち合わせの約束(アポイント)をお願いするメールのことです。 SES営業では、30分ほどの「情報交換」の場をもらうのが目的です。

情報交換とは、会社同士で得意分野や案件・人材の傾向を話し合い、取引できそうかを確かめる初回の打ち合わせのことです。 アポ取りメールのゴールは、この場をもらうことだけです。いきなり案件や人材を決めることではありません。

案件・人材紹介メールとの違い

SES営業がふだん送るメールは、すでに取引のある相手への案件・人材紹介が中心です。アポ取りメールは、目的も書き方も違います。

項目アポ取りメール案件・人材紹介メール
相手まだ取引のない会社取引のあるBP・顧客
目的情報交換の場をもらう提案・面談につなげる
中身自己紹介と相手の得、日程候補案件条件・人材のスキル
送り方1社ずつ個別に書く一斉配信が多い

BP(ビジネスパートナー)とは、案件や人材を紹介し合う取引先の会社のことです。 取引前の会社に、BP向けの一斉配信と同じ文面を送ると、返信はまず来ません。案件・人材紹介メールの書き方は「SES営業メールの例文10選」で別にまとめています。

アポ取りメールを送る前の準備5ステップ

アポ取りメールは、書く前の準備で返信率の大半が決まります。次の5ステップで、送る相手と話題を先に固めます。

  1. 相手の種類を決める:エンド企業か、元請けか、同規模のSES企業かを決めます。種類ごとに、相手がほしいものが違います。

  2. 相手の公式サイトを5分読む:事業内容、採用ページ、パートナー募集ページ、最近のお知らせを見ます。「なぜこの会社に送るのか」を1文で書ける材料を探します。

  3. 送り先の窓口を確かめる:営業窓口やパートナー窓口のアドレスがあればそこへ送ります。「営業のご連絡はお断り」と書かれていたら送りません。

  4. 差し出す話題を1つ決める:得意分野・稼働できる人材の傾向・協業できる領域から選びます。相手に一番役立つものを1つだけにします。

  5. 日程候補を3つ用意する:送る日から4〜8営業日先の平日で、時間帯をずらして3つ出します。

送る相手のリストの作り方は「SESの開拓リストの作り方」で詳しく解説しています。

返信をもらうアポ取りメールの書き方7つ

返信をもらうコツは、相手が「30分なら会ってもいい」と思える理由を、短く具体的に書くことです。次の7つを守ります。

1. 用件は「情報交換のお願い」1つに絞る

1通のメールで頼むことは1つだけにします。「情報交換のお願い」と「人材のご紹介」と「案件のご相談」を並べると、相手はどれに答えればいいか迷います。人材や案件の話は、アポが取れてからで間に合います。

2. 冒頭2行で「誰が・なぜ連絡したか」を言う

最初の2行で、社名・名前と、連絡した理由を書きます。長い季節の挨拶や会社の歴史は後回しにします。相手はメールの最初の数行で、読み進めるかを決めるからです。

3. 「なぜあなたの会社か」を1文入れる

公式サイトで見た事実を1つ入れ、ほかの会社への使い回しではないと伝えます。たとえば「パートナー募集ページでJava案件の協力会社を募集されているのを拝見し」のように書きます。この1文があるだけで、一斉送信のメールと見分けてもらえます。

4. 相手にとっての得を先に書く

「弊社は〜が得意です」ではなく、「御社の〜に役立てるかもしれません」の順で書きます。自社の実績は、相手の得を裏付ける材料として1〜2行だけ添えます。数字は、自社で確認できるものだけを書きます。

5. 本文は400字前後、スクロールせずに読める長さにする

パソコンの画面で、下にスクロールせずに読める長さが目安です。箇条書きは3行までにします。会社案内や実績の詳細は、相手が興味を持ったときに渡せば十分です。

6. 日程候補を3つ、所要時間とやり方も書く

「ご都合のよい日時をお知らせください」だけだと、相手が候補を考える手間が増えます。日程を3つ、所要時間は30分、オンラインか訪問かまで書くと、相手は選んで返すだけで済みます。

7. 断りやすい一文と、署名の情報をそろえる

「ご関心がなければ、このメールへの返信は不要です」と一文添えると、相手の気持ちの負担が軽くなります。署名には会社名・住所・電話番号・メールアドレスを入れます。この署名は、法律で求められる表示にもつながります(「送る前に確認するマナーと特定電子メール法」の章で解説します)。

アポ取りメールの件名の型5つ

アポ取りメールの件名は、「用件+相手の得」を先頭20字以内に置き、末尾の( )に社名を入れるのが基本です。受信箱の一覧では、件名の前の方しか見えないことが多いからです。

型件名の例向いている相手
用件+得【情報交換のお願い】Java開発の協力体制について(株式会社〇〇)元請け・同規模SES
きっかけ明示パートナー募集ページを拝見しご連絡しました(株式会社〇〇)募集をしている会社
課題+提案〇〇システム刷新の開発体制づくりのご相談(株式会社〇〇)エンド企業
紹介経由〇〇社の△△様のご紹介でご連絡しました(株式会社〇〇)紹介をもらった相手
再送Re: 【情報交換のお願い】Java開発の協力体制について2通目を送る相手

避けたい件名は、「ご挨拶」「ご案内」「重要」だけの件名です。何の用件かわからず、迷惑メールと見分けがつきません。件名の工夫と開封率の測り方は「SES営業メールの開封率・返信率を上げる方法」も参考にしてください。

相手別のアポ取りメール例文3つ

相手がエンド・元請け・同規模のSES企業かで、相手がほしいものが違うため、差し出す話題を変えます。

相手相手がほしいものメールで差し出す話題
エンド企業開発・運用の人手と相談相手業界の知見、体制づくりの相談
元請け条件に合う人材と安定した協力会社得意なスキル領域、稼働できる人数の傾向
同規模のSES企業案件と人材の紹介先得意分野の違い、紹介し合える領域

エンドとは、システムを実際に使う発注元の会社のことです。 元請けとは、エンドから直接仕事を受ける会社のことです。 例文の〇〇は自社の情報に置き換えてください。例文の日付は2026年10月の暦に合わせています。

例文1:エンド企業へのアポ取りメール

エンド企業には、人材を売り込むより相手の課題を聞かせてもらう姿勢で書きます。

例文・テンプレート
件名:〇〇業界のシステム運用体制についての情報交換のお願い(株式会社〇〇)

株式会社△△
情報システム部 □□様

突然のご連絡失礼いたします。
株式会社〇〇で営業を担当しております、〇〇と申します。

御社の採用ページで、社内システムの内製化を進めておられると拝見し、
ご連絡いたしました。

弊社は、〇〇業界の基幹システムの開発・運用を中心に、
エンジニアの技術支援を行っております。
同じ業界の会社さまで、運用の引き継ぎや体制づくりを
ご一緒した経験があります。

もしよろしければ、30分ほどオンラインで、
御社の今後の体制づくりについてお話を伺えないでしょうか。
弊社の事例も、ご参考になる範囲でお伝えいたします。

・10月14日(水)10:00〜12:00
・10月15日(木)14:00〜17:00
・10月16日(金)13:00〜16:00

ほかの日時でも調整いたします。
ご関心がなければ、ご返信は不要です。

――――――――――
株式会社〇〇 営業部 〇〇 〇〇
〒000-0000 東京都〇〇区〇〇 0-0-0
TEL:03-0000-0000 Mail:xxx@example.co.jp
今後のご連絡が不要な場合は、このメールにその旨ご返信ください。
――――――――――

例文2:元請けへのアポ取りメール

元請けには、どのスキル領域なら人を出せるかを具体的に書きます。

例文・テンプレート
件名:【情報交換のお願い】Java開発の協力体制について(株式会社〇〇)

株式会社△△
パートナー窓口ご担当者様

はじめてご連絡いたします。
株式会社〇〇の〇〇と申します。

御社のパートナー募集ページで、Java・AWSの案件で
協力会社を募集されているのを拝見し、ご連絡いたしました。

弊社はJavaとAWSを使う業務システムの開発を得意とし、
プロパーのエンジニアを中心にご提案しております。
リーダー経験のある方も在籍しています。

一度30分ほど、オンラインで情報交換の機会をいただけないでしょうか。
御社の案件の傾向と、弊社でお役に立てる範囲を
すり合わせられればと考えております。

・10月14日(水)15:00〜18:00
・10月15日(木)10:00〜12:00
・10月16日(金)14:00〜17:00

ご多忙のところ恐縮ですが、ご検討いただけますと幸いです。

(署名:例文1と同じ)

プロパーとは、自社で直接雇っている社員のことです。 元請けは商流の浅さ(あいだに入る会社の少なさ)を重く見るため、プロパー中心であることは大事な情報です。

例文3:同規模のSES企業へのアポ取りメール

同規模のSES企業には、お互いの得意分野が違うことを伝え、紹介し合える関係を提案します。

例文・テンプレート
件名:案件・人材の相互紹介に向けた情報交換のお願い(株式会社〇〇)

株式会社△△
営業ご担当者様

突然のご連絡失礼いたします。
株式会社〇〇の〇〇と申します。

御社のサイトで、インフラ・クラウド領域を中心に
事業をされていると拝見しました。
弊社はWeb系の開発が中心のため、
得意分野がちょうど重ならないと考え、ご連絡いたしました。

お互いに自社だけでは埋めにくい案件や、
待機が近い人材の情報を、紹介し合える関係を作れればと考えております。

まずは30分ほど、オンラインで情報交換をさせていただけないでしょうか。

・10月14日(水)13:00〜15:00
・10月15日(木)16:00〜18:00
・10月16日(金)10:00〜12:00

ご関心がなければ、ご返信は不要です。

(署名:例文1と同じ)

情報交換の当日に聞く質問は「SESの情報交換のやり方|初回面談で聞く質問15」にまとめています。

返信がないときの2通目と電話への切り替え

返信がないときは、5営業日後に短い2通目を送り、それでも返信がなければ電話で1回だけ確認します。3通目以降のメールは送らず、次の接点を待ちます。

タイミングやることポイント
1日目1通目を送る火〜木曜の午前中に送る
6営業日目2通目を送る1通目に返信する形で、新しい日程を出す
11営業日目電話で1回確認するメールの件名を伝え、担当部署を確かめる
それ以降いったん止める3か月後に新しい話題で連絡し直す

月曜の朝と金曜の午後は、メールがたまりやすく埋もれがちです。送る曜日は、火〜木曜の午前中を目安にします。

2通目の例文

2通目は、1通目への返信の形で、3〜4行だけ書きます。責めるような言い方はしません。

例文・テンプレート
件名:Re: 【情報交換のお願い】Java開発の協力体制について(株式会社〇〇)

□□様

先日お送りした情報交換のお願いについて、
あらためてご連絡いたしました。

ご多忙かと存じますので、新しい日程をお送りします。
・10月21日(水)10:00〜12:00
・10月22日(木)14:00〜17:00

ご担当が別の方でしたら、お名前だけでも
お教えいただけますと幸いです。

(署名)

「ご担当が別の方でしたら」と添えると、窓口違いで止まっていたメールが動くことがあります。

電話に切り替えるときのトーク例

電話でのアポ取りは、メールを読んでいない相手に、用件を直接伝える方法です。 電話では、メールを送ったことと用件だけを、30秒以内で伝えます。

例文・テンプレート
お世話になっております。株式会社〇〇の〇〇と申します。
10月6日に「Java開発の協力体制について」という件名で、
情報交換のお願いをメールでお送りしました。
パートナー窓口のご担当の方に、
30分ほどお時間をいただけないかと思いご連絡しました。
ご担当はどちらの部署の方になりますでしょうか。

担当者につながらなければ、担当部署と名前だけ聞いて電話を終えます。その場で長く話し込まないのがコツです。電話の話し方は、次に読む記事の一覧にあるテレアポの記事のトークスクリプトが使えます。

メール・電話・フォームの使い分け

アポ取りの手段は、相手の連絡先の出し方に合わせて選びます。

手段向いている場面注意点
メール窓口のアドレスが公開されている件名で用件を伝える
問い合わせフォームアドレスがなくフォームだけある「営業お断り」なら送らない
電話メールに返信がない、急ぎの用件30秒で用件を伝える

フォームからの連絡の例文は、次に読む記事の一覧にある問い合わせフォーム営業の記事で紹介しています。

返信が来たあとの日程確定メール

返信が来たら、当日中に日程を確定させるメールを返します。返事が遅れると、相手の関心が下がってしまいます。

例文・テンプレート
件名:Re: 【情報交換のお願い】Java開発の協力体制について

□□様

ご返信いただき、ありがとうございます。
それでは、10月15日(木)10:00〜10:30で
お時間をいただけますと幸いです。

当日はオンライン会議のURLを、前日までにお送りします。
弊社の会社案内を添付いたしますので、
お時間のあるときにご覧ください。

当日はどうぞよろしくお願いいたします。

(署名)

候補日が合わないときやリスケの連絡には、SESの面談日程調整メール例文|候補日の出し方とリスケの連絡が使えます。添付する会社案内は、SESの会社紹介資料の作り方|BP・エンド向けの構成10枚を参考に10枚前後にまとめます。

情報交換のあとに案件や人材の具体的な情報を渡すときは、先に秘密保持契約を結ぶのが安全です。NDA(秘密保持契約)とは、受け取った情報を外にもらさないと約束する契約のことです。 ひな形は「SESの秘密保持契約(NDA)ひな形」にあります。

送る前に確認するマナーと特定電子メール法

1社ずつ送るメールでも、自社の営業の宣伝が目的なら「特定電子メール法」のルールがかかります。送る前に、次の4点を確認します。

特定電子メール法とは、広告・宣伝のメールを送るときのルールを定めた法律のことです。 正式な名前は「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律」(平成14年法律第26号)です。会社などが自社の営業の広告・宣伝のために送るメールが対象です(第2条第2号)。条文と総務省の資料では、次のように定められています(2026年9月29日確認)。

ルール内容アポ取りメールでの対応
送ってよい相手(第3条第1項)同意した人、名刺などでアドレスを伝えた人、取引関係にある人、アドレスを公表している団体・営業を営む個人公開窓口か名刺のアドレスに送る
公表アドレスの注意「広告メールお断り」などと一緒に公表されたアドレスは例外にならない(総務省資料)「営業お断り」の窓口には送らない
受信拒否(第3条第3項)「送らないで」と連絡を受けたら、その後は送れないすぐに送信リストから外す
表示義務(第4条)送信者の名前、受信拒否の連絡先、住所、問い合わせ先などを表示する署名にすべて入れる

このほか、現場のマナーとして次の点も守ります。

  • 1社に送るのは1つの窓口だけにします。同じ会社の複数の担当者に、同じ文面を同時に送りません。

  • 「今後は不要」と返信が来たら、すぐにリストから外します。社内のほかの営業にも共有します。返信の文面は営業メールの配信停止依頼への対応|特定電子メール法と返信例文を使えます。

  • 個人のアドレスを推測して送らないようにします。公開されている窓口か、名刺交換したアドレスだけを使います。

この章は一般的な情報であり、法的助言ではありません。個別のケースで判断に迷うときは、総務省の資料を確認するか、弁護士などの専門家に相談してください。

チョータツブーストとチョータツでアポ取りの手間を減らす

自分でアポ取りをする場合、相手探し・文面づくり・追いかけ・アポ後の情報共有のすべてに手間がかかります。この手間を減らすなら、DrivenXのSES営業向けツールを組み合わせます。

作業自分でやる場合ツールを使う場合
取引したい相手を探す検索・交流会で1社ずつ探すチョータツブーストで、チョータツの中から新しいパートナーを開拓する
アポ後に案件・人材を共有するメールとExcelでやりとりするチョータツで案件・人材を管理・共有する
相手の営業中案件・人材を見る届いたメールを読んで整理する他社と連携し、営業中案件・人材をデータベースにする
取引先へ案件・人材を配信する一斉送信の宛先を手で管理するチョータツのメール配信機能を使う

チョータツブーストとは、チョータツの中で新しいパートナー企業を開拓できる機能のことです。 チョータツは、SES営業の案件・人材の管理・共有ツールです。チョータツは3,000社以上が利用しており、無料で始められます。

おすすめは、チョータツブーストで開拓の土台を作ることです。メールや電話のアポ取りは、「どうしても組みたい相手」に集中させます。そうすると、1社ずつ文面を工夫する時間を作れます。

自社のエンジニアを増やしたいときは、ITフリーランスに企業が直接スカウトできる「xhours」もあります。数千名のフリーランスのデータベースから探せます。

よくある質問

Q. 営業のアポ取りメールに返信が来ないのはなぜですか?
多いのは「何の用件かわからない件名」「長すぎる本文」「日程候補がない」の3つです。件名に用件と社名を入れ、本文を400字前後にし、日程を3つ出すと改善しやすくなります。
Q. アポ取りメールの件名は何と書けばいいですか?
用件と相手の得を前に、社名を末尾に入れます。例は「【情報交換のお願い】Java開発の協力体制について(株式会社〇〇)」です。「ご挨拶」だけの件名は避けます。
Q. 新規営業のメールは何通まで送ってよいですか?
1通目と、5営業日後の2通目までが目安です。それでも返信がなければ電話で1回確認し、3か月ほど空けてから新しい話題で連絡し直します。
Q. アポ取りはメールと電話のどちらがいいですか?
窓口のアドレスが公開されていればメールを先に送り、返信がないときに電話で確認する順が進めやすいです。電話だけだと、相手が用件を後から見直せないからです。
Q. 送信先のメールアドレスはどこで探せばいいですか?
相手の公式サイトの営業窓口・パートナー窓口か、名刺交換したアドレスを使います。「営業お断り」と書かれた窓口や、推測した個人アドレスには送りません。

まとめ

  • アポ取りメールのゴールは、情報交換の30分をもらうことだけです。案件や人材の一覧は貼りません。

  • 書き方の7つは、用件を1つ・冒頭で名乗る・選んだ理由・相手の得・400字前後・日程3つ・断りやすい一文と署名です。

  • 件名は「用件+相手の得」を先頭20字以内に置き、末尾に社名を入れます。

  • エンドには課題を聞く姿勢、元請けには出せるスキル、同規模SESには得意分野の違いを伝えます。

  • 返信がなければ5営業日後に2通目、その5営業日後に電話1回で止めます。

  • 相手探しはチョータツブースト、アポ後の案件・人材の共有はチョータツにまかせ、個別のアポ取りに時間を使います。

本記事は一般的な情報の提供を目的としており、個別の法的助言ではありません。具体的な判断は弁護士・社会保険労務士などの専門家にご相談ください。

運営:チョータツSES研究所(株式会社DrivenX)|編集方針|公開日:2026年9月30日|更新日:2026年9月30日

参考資料(2026年9月30日確認)

関連する記事