SES用語一覧|営業が現場で使う用語60と意味・使い方の例文つき

公開日:2026年9月30日更新日:2026年9月30日

SES営業の用語は「6つの場面」で覚える

SES営業の用語は、仕事の流れにそって6つの場面に分けると覚えやすくなります。SESとは、エンジニアの技術力をお客さまに提供し、働いた時間に応じて料金をもらう取引のことです。正式にはシステムエンジニアリングサービスと呼びます。

営業の1件の仕事は、おおむね次の順番で進みます。

  1. 商流:どの会社から案件が来たかを確認する

  2. 案件と人材:案件の条件と、出せるエンジニアを照らし合わせる

  3. 提案と面談:エンジニアを提案し、面談を組む

  4. 契約:契約の形と条件を決める

  5. 精算:毎月の稼働時間から請求額を決める

  6. 稼働中・終了:延長・終了・次の案件を管理する

本記事では、6つの場面ごとに10語ずつ、合計60語をまとめました。各用語から、詳しく解説した記事へ移動できます。業界全体の仕組みを先に知りたい人は「SES業界とは?仕組みと商流構造、営業が守る3つのルール」から読むと、用語の意味がつかみやすくなります。

【商流・取引先】の用語10

商流の用語は、「案件がどこから来て、自社が何番目の会社か」を表す言葉です。案件メールの冒頭や末尾に書かれていることが多く、読み飛ばすと提案の可否を間違えます。

商流とは、仕事がエンド(発注元)から、いくつかの会社を通って自社に届くまでの流れのことです。

用語意味使い方の例文詳しい記事
商流仕事が発注元から自社まで流れてくる経路「こちらの案件、商流を教えていただけますか」商流の確認方法
エンドシステムを使う発注元の会社「エンド直の案件なので、単価は高めです」エンド開拓のやり方
元請け(プライム)エンドから直接仕事を受ける会社「元請けは大手SIerで、弊社は一次です」プライムベンダーとは
一次請け・二次請け元請けから数えて何番目に受けた会社か「二次請けからの案件なので、弊社は三次になります」一次請け・二次請けの違い
BP(ビジネスパートナー)案件や人材を紹介し合う取引先の会社「BPさんの要員も提案可能です」BPとは
プロパー自社で直接雇っている社員のエンジニア「プロパーのみ募集の案件です」プロパーとBPの違い
所属エンジニアがどの会社に雇われているか「所属は弊社の一社先です」所属を偽る名刺のリスク
商流制限何社先まで提案してよいかの制限「貴社プロパーまで、の商流制限があります」商流制限の考え方
商流飛ばし間の会社を通さずに直接取引すること「商流飛ばしは基本契約で禁止されています」商流飛ばしのリスク
協力会社BPとほぼ同じ意味。元請け側がよく使う「協力会社として登録をお願いします」SES協業の進め方

新人が間違えやすい「所属」と「商流制限」

「所属:一社先」とは、提案する会社から見て、エンジニアが1つ下の会社に雇われているという意味です。フリーランスの場合は「個人事業主」や「フリーランス」と書きます。

「貴社プロパーまで」と書かれた案件に、BPのエンジニアを出すことはできません。出せる範囲を超えた提案は、断られるだけでなく、相手の信用を失う原因になります。提案メールには、所属を必ず正しく書きましょう。

【案件・人材の情報】の用語10

案件と人材の用語は、「どんな仕事に、どんなエンジニアを、いくらで出すか」を表す言葉です。案件メールと人材メールの本文は、ほぼこの10語で書かれています。

人月単価とは、エンジニア1人が1か月働いたときの料金のことです。SESでは「単価」と略して呼ぶのがふつうです。

用語意味使い方の例文詳しい記事
案件お客さまが人を探している仕事の情報「Javaの開発案件が3件出ています」案件獲得の方法
要員案件に出すエンジニアのこと「要員が見つかり次第ご提案します」要員の意味と使い方
案件票案件の条件をまとめた一覧表やメール「案件票を添付しましたのでご確認ください」案件・人材管理のExcel
スキルシートエンジニアの経歴とスキルをまとめた書類「スキルシートを添付いたします」スキルシートとは
単価(人月単価)1人が1か月働いたときの料金「単価はスキル見合いで70万円までです」人月単価の考え方
スキル見合いスキルによって単価を決めるという意味「単価はスキル見合いでご相談ください」スキル見合いとは
人月・人日1人が1か月・1日働く作業の量「3人月の作業なので、2名で1.5か月です」人日・人月の計算方法
増員同じ案件でエンジニアを追加で募集すること「好評につき、2名増員の予定です」炎上案件とは
必須・尚可必ず必要なスキルと、あると望ましいスキル「必須を満たせば、尚可は無くても大丈夫です」スキルシートの書き方例
常駐・リモートお客さま先に通うか、自宅などで働くか「週3リモート、週2常駐の案件です」客先常駐とは

単価の数字は「税別・月額」が基本

案件メールの「70万円」は、ふつうは税別の月額です。ただし会社によって書き方がちがうため、税込みか税別かがはっきりしないときは、提案前に確認します。

インボイスを発行できないBP(免税事業者)への支払いは、仕入税額控除できる割合が決まっています。2026年10月1日から、この割合は80%から70%に下がります。免税のBPや個人事業主と取引するときは、単価の話と一緒に登録番号の有無も確認しましょう。

【提案・面談】の用語10

提案と面談の用語は、「エンジニアを紹介してから、参画が決まるまで」に使う言葉です。このあいだは返信の速さが勝負なので、言葉の意味をすぐ判断できることが大切です。

面談とは、参画の前に、エンジニアとお客さまが話をして、仕事の内容や相性を確かめる場のことです。「顔合わせ」と呼ぶこともあります。

用語意味使い方の例文詳しい記事
提案案件にエンジニアを紹介すること「こちらの要員をご提案いたします」提案メールの書き方
一斉配信案件や人材の情報を多くの取引先へ同時に送ること「本日の人材情報を一斉配信します」一斉配信ツールの選び方
並行同じエンジニアを、ほかの案件にも同時に提案している状態「並行が2件あり、明日結果が出ます」並行面談の進め方
面談(顔合わせ)参画前にエンジニアとお客さまが話す場「面談は10月6日(火)10時でいかがでしょうか」面談日程調整メールの例文
面談回数参画が決まるまでに行う面談の回数「面談は1回、エンドの方も同席です」面談の流れ
上位自社より商流が上の会社「上位に確認して、明日ご回答します」元請けとは
見送り提案や面談の結果、今回は採用しないこと「大変申し訳ありませんが、今回はお見送りとなりました」見送り理由の聞き方
決定(アサイン)参画するエンジニアが決まること「11月2日(月)からのアサインで決定です」アサインの意味と使い方
条件面単価・期間・稼働時間などの条件のこと「スキルは合格です。条件面をすり合わせさせてください」単価交渉のタイミング
経歴詐称スキルシートに事実とちがう経歴を書くこと「経歴詐称が疑われるため、面談で深掘りします」経歴詐称への対応

面談の用語は「契約の形」とセットで確認する

派遣契約では、派遣先はエンジニアを選ぶための面接をしないよう努める必要があります(労働者派遣法第26条第6項)。SESの準委任契約でも、客先が人を指名・拒否する形の面談は問題になることがあります。面談を組む前に「面談の法的な注意点」を一度読んでおくと安心です。

【契約】の用語10

契約の用語は、「どんな約束で、誰が誰に指示を出してよいか」を決める言葉です。呼び方ではなく、現場で実際に何が起きているかで判断されるのが特ちょうです。

準委任契約とは、決められた作業をていねいに行うことを約束する契約のことです。SESの多くは、この準委任契約で結ばれています。

用語意味使い方の例文詳しい記事
準委任作業を行うことを約束する契約「契約形態は準委任、月末締めです」準委任とは
請負完成した成果物を納めることを約束する契約「こちらは請負なので、納品物の検収があります」準委任と請負の違い
派遣派遣先の指示を受けて働く契約。許可が必要「派遣契約のため、許可番号を教えてください」SESと派遣の違い
指揮命令仕事のやり方や時間について直接指示すること「準委任なので、指揮命令は弊社リーダーから行います」指揮命令とは
偽装請負準委任や請負なのに、実態が派遣になっていること「直接の指示が続くと、偽装請負になるおそれがあります」偽装請負の判断基準
二重派遣派遣されたエンジニアを、さらに別の会社へ派遣すること「二重派遣になるため、この商流ではお受けできません」二重派遣とは
再委託受けた仕事を、さらに別の会社に任せること「再委託は事前の承諾が必要です」再委託条項の書き方
基本契約取引全体の共通ルールを決める契約「まず基本契約を締結させてください」基本契約書のひな形
注文書・注文請書1件ごとの条件を決めるための書類「注文書を送付しますので、注文請書をお戻しください」注文請書のひな形
NDA秘密を外にもらさない約束をする契約「情報交換の前に、NDAを結びましょう」NDAのひな形

「準委任」と書いてあっても安心しない

偽装請負かどうかは、契約書の名前ではなく実態で判断されます。厚生労働省は、請負として適正かどうかの基準を「37号告示」という形で公表しています。現場で客先の社員から直接の作業指示が出ていないかを、営業が定期的に確認しましょう。

【精算・支払い】の用語10

精算と支払いの用語は、「毎月いくら請求し、いつお金が入るか」を決める言葉です。1語の読み違いが、そのまま売上や粗利のずれになります。

精算幅とは、月額単価のままで請求できる稼働時間の範囲のことです。たとえば「140〜180時間」のように書きます。

用語意味使い方の例文詳しい記事
精算幅月額単価のまま請求できる稼働時間の範囲「精算幅は140〜180時間です」精算幅の決め方
上下割下限の時間と上限の時間で、控除と超過の単価を別に出す方法「精算は上下割でお願いします」控除の計算方法
中間割上限と下限の真ん中の時間で単価を出す方法「中間割なので、160時間で割ります」―
固定(精算なし)稼働時間が多くても少なくても同じ金額にすること「こちらは固定精算の案件です」精算の単位
控除・超過精算幅を下回ったときの減額と、上回ったときの増額「今月は5時間の控除が発生します」超過精算が払われないとき
稼働報告書1か月に働いた時間をまとめた書類「稼働報告書を11月2日(月)までにご提出ください」稼働報告書のテンプレート
締め日1か月の稼働を区切る日「月末締めの翌月末払いです」請求書の支払期限の書き方
支払いサイト締め日から支払い日までの日数「支払いサイトは30日でお願いできますか」支払いサイトとは
請求書稼働にもとづいてお金を請求する書類「精算後の金額で請求書を発行します」SESの請求書テンプレート
インボイス登録番号などを書いた、決まった形の請求書「インボイスの登録番号を教えてください」インボイス経過措置2026年10月の変更

支払いサイトには法律の上限がある

支払いサイトは、自由に長くできるわけではありません。取適法は、下請法を改正して2026年1月1日に施行された法律です。取適法やフリーランス法の対象になる取引では、支払期日に上限があります。役務の提供を受けた日から60日以内に決める必要があります。BPやフリーランスに支払う側になったときは「取適法の支払い60日ルール」も確認しておきましょう。

【稼働中・終了】の用語10

稼働中と終了の用語は、「エンジニアが働き始めてから、次の案件に移るまで」に使う言葉です。この場面の用語を早めに覚えると、待機を減らす動きが取りやすくなります。

参画とは、エンジニアが案件のメンバーとして働き始めることです。「入場」とほぼ同じ意味で使われます。

用語意味使い方の例文詳しい記事
参画(入場)エンジニアが案件で働き始めること「11月2日(月)から参画予定です」参画初日までの準備
即日・即参画決まればすぐ働き始められること「即日参画可能な要員です」―
延長(更新)契約期間を次の期間へ続けること「12月以降も延長のご意向です」契約更新のタイミング
退場エンジニアが案件から抜けること「12月末で退場となります」契約終了の連絡メール
途中退場契約期間の途中で案件から抜けること「体調不良のため途中退場のご相談です」途中退場の対応
待機案件が決まらず、働く先がない状態「来月から待機になる要員がいます」待機エンジニアの優先順位
代替要員抜けたエンジニアの代わりに入るエンジニア「代替要員を2週間以内にご提案します」代替要員の費用
稼働率抱えているエンジニアのうち、働いている人の割合「今月の稼働率は95%です」稼働率の計算
引き抜き取引先がエンジニアを直接雇ったり契約したりすること「引き抜きを防ぐ条項を入れましょう」SESの引き抜き
粗利売上から、エンジニアの給与や仕入れを引いた利益「この案件の粗利は月12万円です」粗利率の計算方法

延長の確認は「終了の1か月前」が目安

延長するかどうかは、契約が終わる1か月前までに確認するのが一般的です。基本契約に「◯日前までに申し出」と決まりがあれば、その日を優先します。答えが「終了」だった場合に備えて、同じ時期から次の案件探しを始めると待機を減らせます。

SES営業の現場での使い方

用語は、実際のメールや電話の中で読めてはじめて役に立ちます。ここでは、新人営業が毎日目にするメールを例に、用語の読み方と注意点をまとめます。

例文1:案件メールを読む

届いた案件メールの例です。

【案件】Java開発/10月〜長期/単価〜70万円(スキル見合い)
場所:港区(週3リモート)/精算:140〜180h 上下割
商流:エンド→元請け→弊社/所属:貴社プロパーまで
面談:1回(弊社同席)/支払いサイト:月末締め翌月末払い

このメールから読み取るべきことは、次の4つです。

  1. 商流:送り主の会社は一次請け(エンドから3社目)。受けて提案すると、自社は二次請け(エンドから4社目)になる

  2. 商流制限:「所属:貴社プロパーまで」なので、BPのエンジニアは出せない

  3. 精算:月140〜180時間なら70万円(税別の月額)のまま。外れたら上下割で計算する

  4. 支払い:10月分は11月末に入金される

例文2:人材を提案するメール

用語を正しく使った提案メールの例です。

ご担当者様
標記案件に、下記の要員をご提案いたします。
・所属:弊社プロパー
・スキル:Java 5年、Spring Boot 3年(必須を満たしています)
・単価:68万円(税別・月額、精算140〜180h)
・稼働開始:11月2日(月)から参画可能
・並行:1件あり(10月9日(金)に結果が出る予定です)
スキルシートを添付いたします。面談のご調整をお願いできますと幸いです。

所属と並行の状況は、聞かれる前に書いておくと、やりとりの回数が減ります。

電話でよく出る言い回し

電話では、用語が短く言いかえられることがあります。

電話での言い方意味
「エンド直ですか?」エンドから直接受けた案件か、という質問
「何社先ですか?」エンジニアの所属が、自社から何社下か
「ナナマル上限です」単価の上限が70万円という意味
「幅は?」精算幅は何時間から何時間か
「並行ありますか?」ほかの案件にも同時に出しているか

やってはいけない3つの使い方

  1. 所属をぼかす:「弊社メンバー」とだけ書き、BPであることを隠す。あとで分かると取引停止になりやすい

  2. 単価に税込み・税別を書かない:相手と数字が合わず、条件面のやり直しになる

  3. 「準委任だから大丈夫」と言い切る:実態によっては偽装請負になる。現場の指示の出し方まで確認する

新人営業が覚える順番

60語を一度に覚える必要はありません。毎日使う言葉から順に覚えるのが近道です。

時期覚える用語できるようになること
1週目商流・BP・プロパー・所属・単価・精算幅・参画案件メールの条件が読める
2週目商流制限・スキルシート・提案・並行・面談・見送り提案メールを書いて送れる
3週目準委任・請負・派遣・偽装請負・基本契約・注文書契約の形を相手に確認できる
4週目上下割・中間割・稼働報告書・支払いサイト・延長・待機請求と更新の管理ができる

おすすめの練習方法は、届いた案件メールを10件選び、条件を表に書き出すことです。商流・所属・単価・精算幅・面談回数の5つの列を作ると、読み落としにすぐ気づけます。

用語が並ぶ案件メールを、チョータツで整理する

自分で整理するなら、Excelやスプレッドシートを使う方法がいちばん手軽です。「商流・所属・単価・精算幅」の列を作り、届いたメールを1件ずつ書き写します。

ただし、1日に届く案件メールや人材メールが増えるほど、書き写す時間は長くなります。そこで役に立つのが、チョータツです。

チョータツは、SES営業のための案件・人材の管理・共有ツールです。次のようなことができます。

  • 案件と人材の情報を、チームで管理・共有できる

  • AIが入力を手伝ってくれる

  • パートナーへ案件や人材の情報をメール配信できる

  • 他社と連携すると、他社の営業中案件・営業中人材をデータベース化できる

チョータツは3,000社以上が利用しており、無料で始められます。用語を覚えたての新人でも、案件ごとの条件を同じ形で管理できるため、先輩が確認しやすくなります。

よくある質問

Q. SES営業で最初に覚えるべき用語は何ですか?
商流・BP・プロパー・所属・単価・精算幅・参画の7つです。案件メールのほとんどにこの7語が出てくるため、最初の1週間で覚えると仕事が進めやすくなります。
Q. 「BP」と「協力会社」はちがう意味ですか?
ほぼ同じ意味です。どちらも案件や人材を紹介し合う取引先の会社を指します。元請けや大手SIerは「協力会社」、SES企業どうしでは「BP」と呼ぶことが多いです。
Q. 「所属:一社先」とはどういう意味ですか?
提案する会社から見て、エンジニアが1つ下の会社に雇われているという意味です。「貴社プロパーまで」の案件には出せないので、提案前に商流制限と見比べてください。
Q. SESの単価は税込みですか、税別ですか?
案件メールの単価は、税別の月額で書くのが一般的です。ただし書き方は会社によってちがうため、はっきりしないときは提案の前に確認しましょう。
Q. 準委任と派遣は、営業の仕事でどうちがいますか?
準委任ではお客さまがエンジニアに直接指示できず、派遣では指示ができます。派遣を行うには国の許可が必要です。契約の形によって、面談や現場での指示の出し方が変わります。
Q. SES営業の用語は、どうやって覚えるのが早いですか?
実際の案件メールを読み、条件を表に書き出す練習が一番早いです。商流・所属・単価・精算幅・面談回数の5つの列を作り、10件ほど書き出すと自然に覚えられます。

まとめ

  • SES営業の用語は、商流・案件と人材・提案と面談・契約・精算・稼働中の6つの場面で覚える

  • 最初の1週間は、商流・BP・プロパー・所属・単価・精算幅・参画の7語に集中する

  • 「所属」と「商流制限」の読み違いは、提案の断りや取引停止につながる

  • 契約の形は名前ではなく実態で決まるため、現場での指示の出し方まで確認する

  • 単価は税別・月額が基本だが、あいまいなときは提案前に確認する

  • 案件メールの条件を表に書き出す練習をすると、1〜2週間で読めるようになる

運営:チョータツSES研究所(株式会社DrivenX)|編集方針|公開日:2026年9月30日|更新日:2026年9月30日

参考資料(2026年9月30日確認)

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